一次大会
対 大東 5対2(延長10回)
二次大会
対 出雲北陵 3対2
対 飯南 4対1(延長10回)
準決勝
対 出雲商業 2対1
決勝
対 開星 1対7
準優勝で中国大会出場となりました。
秋の大会は12年ぶりの出場だそうです。
鳥取県倉吉市で10月24から開催です
一次大会
対 大東 5対2(延長10回)
二次大会
対 出雲北陵 3対2
対 飯南 4対1(延長10回)
準決勝
対 出雲商業 2対1
決勝
対 開星 1対7
準優勝で中国大会出場となりました。
秋の大会は12年ぶりの出場だそうです。
鳥取県倉吉市で10月24から開催です
美星町でおしゃれなイベントがあるそうです。
「Stars On 09」
http://www.stars-on.jp/top.html
中世夢が原でコンサートが行われます
僕の友達が、「すごい」と言ってたアーティストの方々が出られます。
癒されるコンサートを聴いて、一番星を探してはいかがでしょうか?
手首を立てる。
野球で投げるときに言われる動作の一つです。
スカッシュでもコックをする。という同じ動作があります。
他のスポーツでも同じような言葉(動作)があるかもしれません。
これは何を示しているか?と考えました
手のひらを下にして手首を少し上げると、力が抜けていれば自然と指が曲がってくるはずです。
この自然の動作により、物を握る動作を意識しなくてもいいのではないかと。
プロゴルファーの石川遼選手が
「グリップはぐにゃぐにゃ。そうしないと腕の自然な動きができなくなる」
と言ってたそうです。
末端より中心(体幹)を意識している言葉でしょう。
治療院に来た学生さんに
「どんなストレッチしている?」と聞くと
だいたい同じ答えが返ってきます。
足伸ばして体を前に倒す。足広げて前に倒す。上向きに寝て足抱え込んだり、腰ひねったりだったり、
基本体を前に倒すような動作がほとんどです。
しかし、体を前に倒しても股関節からではなく、背中が丸まってしまいます。
骨盤が前に倒れず、後ろに残ったままですね。
それではなかなか柔らかくなりにくいです。
改善方法1 -反る動作ー
ブリッジや正座のまま後ろに倒れるとか、うつぶせに寝て両足持って反るなど、
反る動作で腰を反ったり、骨盤を前に倒したりの動作もやる。
改善方法2 -膝曲げるー
膝を伸ばしてやると骨盤が前に倒れないので、膝曲げて骨盤から倒す。
携帯の2つ折りのイメージですね。
最近ストレッチのやり方が変わってきてます。
少し前は同じ姿勢を30秒くらい無理のない姿勢で保持するのが普通でした。
最近の本には5~10秒というのが多くなってきています。
これは、「相反性神経支配」という体の反射を利用したものです。
これは、筋肉は必ず表と裏の関係があります。(腕を曲げる筋肉と伸ばす筋肉という風に)
腕を曲げる時、曲げる筋肉は「力が入れば」、反対の伸ばす筋肉は「リラックス」するという反射です。
この反射のリラックスするのを使えば、5~10秒でいいというものです。
伸ばすだけではなく、縮んでいるから反対が伸びているという意識でやることが必要です。
昨日子供運動指導している方との会話です
「最近の子供は壁に向かっての逆立ちができないらしい」
何ができないのか?
肘が伸ばせずに崩れてしまうらしい。
どうしたらいいかと質問された時思ったのは、やはりハイハイの時間が少ないのかもしれないと答えた。
そのため腕の力が落ちているかなと
他にもハイハイが少ないと、首の骨のアーチ形成ができないまま立位に移るので背骨のS字アーチができず
背骨がまっすぐな子供が多くなっているらしい。
最近の僕のトレーニングでも手押し車などの手をついてのトレーニングを多く入れてます。
この会話で1時間くらいしゃべってました。
楽しかったです。