数少ないスカッシュの本です
初めて読みました
初めて知ったこともありました。
初心者の人が読んでわかるように、丁寧に書いてありました。
スカッシュは基本2人でするのですが、
一人の時の練習法や、2人以上になったときの練習法までバリエーションも多く書いてありました
数少ないスカッシュの本です
初めて読みました
初めて知ったこともありました。
初心者の人が読んでわかるように、丁寧に書いてありました。
スカッシュは基本2人でするのですが、
一人の時の練習法や、2人以上になったときの練習法までバリエーションも多く書いてありました
去年くらいににドラマにもなり、アニメにもなりブームになりました
偉人の夢をかなえるための名言を、若いサラリーマンにゾウの置物のガネーシャが説明していくという不思議な設定、さらに関西弁で面白いです。
やはり続けることのむずかしさですね
前回の「勝負脳」を鍛えるもそうですが、戦術に関する本は好きですね。しかも本人が語っているもの
バレーボールがラリーポイント導入直後の本なので、今はまた違う考えなのかも知れませんが、
古田さんの本にもあった「布石を打っておく」考え方もあり
キャッチャーとセッター
二つともゲームをコントロールするポジションなので、共通するものがあるなと感じました
将棋と野球。種目は違えどプロの世界で戦っているお二人の考え方が、対談形式で書かれています。
長いペナントレースを戦うために、あえて打者の得意なコースに投げさせてたり
情報があふれているので、必要なものと不必要な情報の選択が大切など
考え方が多く載っています
年に1回あるかないか、久しぶりに感動の連続の本でした。
本屋に行って、積んであったのですが、「東大・京大生が一番読んだ本」というのにひかれて購入しました。
今の教育は与えられすぎている。自分の力で飛ぶ力を持っていないという書き出しから始まり、
考えをまとめるには、一晩寝たほうがいいとか、違う角度から見るために2~3の論文を同時進行したらいいなど書いてありました。
今まで自分がやっていたことが意外と間違っていなかったことがわかったり、新しい考え方がわかったりと面白かったです。
あとがきのあたりを読んでいたら、1986年に初版されていたことに最後まで驚かされました
少し前に読んだ本に、初対面の人と会った時何で評価しているか?
一つは見た目、もうひとつは大人のマナーを知って行動しているかというの読みました。
この二つが無意識にその人を評価する材料だそうです。
そこで買ったこの一冊
仕事、冠婚葬祭、食事(和洋中)、プライベートなど幅広く書いてあります。
困ったときにちょっと見直しながら、身につけていきたいです
来週1月11日に岡山であるセミナー佐々木かをりの「時間管理術」の予習として@Linksさんに貸してもらいました。
手帳も最近30分刻みのものがよくありますが、佐々木さんが最初なのでしょう
ハッピーな人生を送るために、人生の脚本作りをするものが手帳と言われています。
毎日の台本を書いて、それを達成する。この繰り返しをすることで無駄な時間をなくし有意義な時間を増やしていく。
面白かったのが、佐々木がいろいろ試した手帳の中にフランスの手帳があったのですが、
12~14時の欄がない(昼休みのため)。また日曜の欄も少ないらしいです
お国柄出ているようです。
僕もそうですが、書きたいけど書き忘れる人や、手帳を有効に使いたい方にはお勧めです
以前、中村俊輔選手の「察知力」を読んでいた。
その中でサッカーノートについて書いてあった。
最近僕もトレーナーで行っているところで、ノートを書いてもらっていたので、非常に興味をもって読ませてもらった。
今回の本は、そこだけをさらにクローズアップして、今まで実際に書いてきたものをそのまま載せてある。
ときどきスポーツニュースでチラッと見ることはあるけど、なかなか実際のものを見る機会というのはない。
(一度スポルトで、陸上の小林 祐梨子選手のノートが出たけど、その日に知った新しいこと、食事、トレーニングなど絵も交えて細かく書いてあって驚いた)
本人も帯のところに「ヌードを披露するほうがまだまし(笑)」と書いてあった。
内面をさらけ出しているので、すごい本だと思う。
さらに本人が使いやすと作ったノートもついてくる
@Linksさんに貸してもらった本です。
最近流行に乗ってTwitterを始めました。
その中でamazonのつぶやきをみて買おうと思っていたところ、@Linksさんにお邪魔した時あったので貸してもらいました。
・ノートは3冊(メモ、母艦、スケジュール)必要!
・アイデアが出たらまずメモに(いつでもどこでもメモは持ち歩く)
・それを母艦に貼って膨らます(パソコンなどまとめるときのために見開きに)
・スケジュールは端的に
・付箋も3方向につけ分ける
などいろいろ工夫されていることが紹介されていました。
あといろいろなノートや便利グッズも紹介されていました。